SPICE GIRLSとKARAとAKB48

SPICE GIRLSの"Who Do You Think You Are"を20年ぶりくらいに聴いてみて、思った。これくらいのライトな曲だったら、KARAの「ミスター」とかAKB48の「恋するフォーチュンクッキー」とかに混じっても違和感ないんじゃないかと。

とりあえずその2曲を聴いて、再度SPICE GIRLSをもう一度聴いてみた。うん。違和感ない。英語なぶんカッコよさは上だけど、軽さは同じくらいに思えた。

上等とかそうじゃないとか、レベルが高いとか低いとかそういうことを言いたいのではなく、単純に音楽ってやっぱり面白いな、と思う。毎日欠かさず聴いていても、新しい発見がどこかにある。

ジャンルは変わっても、音楽だけは一生聴き続けるだろうな。